入会のメリット

各会員共通 緊急時避難誘導装置であるデジタルサイネージボックスのあらゆる利活用が利益を生む。

 基本はCSR[Corporate Social Responsibility]であるので、企業の利益追求だけでなく、組織活動が社会へ与える影響に責任をもたなければならないことは勿論です。しかし、そのイメージは大変良く利益追求において大きな加勢となる。

 各企業において市場の先取り、戦略戦術の増加、パートナーシップの促進などの多くのメリットが考えられる。そのなかで如何に独自性を貫き、この法人を介して他企業との連携や提携を作り出す立場に置かれていることこそが最大のメリットとなる。
 清涼飲料製造業者会員、配信サービス事業者会員のみ[各会員共通メリット]の他に下記のそれぞれのメリットがプラスされます。 清涼飲料製造業者会員のメリット

 飲料自動販売機ビジネスの適正な収益を得るために、このビジネスモデルを業界一体となった展開をすることが不可欠であると同時に本事業は生活に密着した自動販売機ができる防災・天災・防犯等からの安全・安心街づくりを成しえるために最先端のインフラ構築をし、社会貢献に寄与するものである。

 私達が目的とする適正利益を獲得するための手段として、デジタルサイネージを活用した情報発信端末(緊急時避難誘導装置)の設置において自由な秩序ある拡大を目的とする。

 飲料のインセンティブを支払うという限界から、広告対価を支払うということで、少しでも負担を軽減させることが将来の収益構造を大きく変え、社会貢献をするものである。よって、この事業を当法人と一体となり協力することを目指すものである。また、当法人へ寄せられた情報に基づく配置、配信事業者の情報は当法人が各関連業者へ発表する。但し、各飲料メーカー独自で開拓した場合はそれを優先する。

 営業的優遇 当法人が活動する中で得た重要情報や営業情報を優先的に得ることができる。 露出効果 当法人のホームページや広告、メディアなど対外的な場所、場面において当法人が登場する時、その広告効果が期待される場合、可能ならば清涼飲料製造業者はその全てにおいて協力会員として登場する事ができる。また、社会貢献的な事業においての発表時においても同様とする。 配信サービス事業者会員のメリット この事業を成しえるために主旨(目的)を理解し、当法人と連携しながら拡大をしていくことにより、社会貢献を兼ねた安定した事業を拡大する事ができる。

 展示会などにより、配信してほしい希望依頼者が有った場合、これを紹介する事ができる。

会員構成

会員は、当法人の事業活動に経常的に生じる費用に充てるため、入会金及び会費として、社員総会において別に定める額を支払う義務を負う。ただし、設立時において著しい功労があった一部の者と理事からの推薦で理事の3分の2以上の賛成を得た者は免除となる。

正会員

入会金・会費無料
清涼飲料製造業者

法人賛助会員

配信サービス:入会金・会費無料
オペレータ:入会金・会費無料
一般法人:入会金・会費無料

個人賛助会員

入会金・会費無料
※ 正会員ではないが、以下の組織・団体が協力関係者となる。

賛同組織

[Approval organization] ─ 会費無料
(議決権無・政府関係・マスコミ・大学・研究機関・NPO)

顧問

[Adviser director] ─ 会費無料
(議決権無・共同研究の大学など)
(議決権無し)

提携組織

[Tie-up organization] ─ 会費無料
(議決権無・一般企業など)